OE->EdMax アドレス帳変換ツール
OutLook Express→EdMaxアドレス帳変換ツール
急遽アドレス変換ツールを作ってみました。なんの保証もありません。 かつ、本来のOutLook Expressのアドレス帳を解析する力もなかったのでCSV形式でエクスポートしてもらう必要があります。やっていることは単純で、エクスポートされたファイルのフィールドを読み込んでEdMaxで読める1アドレス3行のテキストファイルに書き直しているだけです。
OutLook Expressからのエクスポートは「表示名」と「アドレス」の2つのフィールドのみを対象としていますので、エクスポート時にはその他のフィールドが出力されないようにしてください。
OutLook Expressからのエクスポートファイル出力先とファイル名も固定してあります。(ファイル関係のやり方がわからなかったので・・・・)
必ず c:\address.txt というファイル名で書き出してください。
また、EdMaxの既定インストールフォルダーを C:\Program Files\EdMax\Address としており、その中にすでに存在する「常用アドレス.adr」を作業前に「常用アドレス.old」にコピーします。万一の場合は、手動でリネームして戻してください。
Download → oe2ed_adrs_cnv.lzh [LZH形式](87KB)
Download → oe2ed_adrs_cnv.exe [自己解凍形式](118KB)*両方ともソースも含む
本変換ツールは、山本 大祐氏作成のActive Basicで作成し、コンパイルされています。(2008年現在ではバージョンが全く違っていますのでご注意ください。)
Active Basic
| 添付 | サイズ |
|---|---|
| OEアドレス帳変換ツール | 165.86 KB |
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